オフパコしてハーレム生活! オフパコするにはX(旧Twitter)がいいの? セフレ作りのデメリット&メリットの解説!

早速ですが、あなたはオフパコに興味がありますか?

ご自分も同じようなことをしてみたいと思っていませんか?

まずオフパコが何か説明しますと、最初はネット経由で出会った男女が、リアルの場(オフライン)で出会って、性欲のままセックスをすることを指します。

特にツイッターでのタイムラインで、ハメ撮り動画が流れているのを見たことがあるかもしれませんが、最近ではこれが主なものになっていますよね。

いわゆる裏垢男子と裏垢女子のプレイです。

「大勢の裏垢女子にチンポをズボズボしまくってうらやましい…」

「でも、映像で特定されるんじゃね?」

「あれ、やべーよね…」

Xの登録者は、出会い系サイトよりも圧倒的な膨大な人数になります。

また、一般の女性たちが登録しているので、出会い系サイトでは出会いにくいLJK(合法女子高生)や出会い系サイトに登録していないモデルやキャバ嬢とも、出会えるチャンスがあります。

実はぼくも、出会い系サイトの体験を参考に、Xでのオフパコに成功しました。

ただし、巷にあふれている裏垢男子の濡れツイだけではありません。
アカウントの育成が必要ですが、出会い系サイトで出会えるようになった方は、間違いなく簡単に出会えます。

ここでは、そんなX(旧Twitter)の出会いについて、解説します。

X(旧Twitter)の裏垢ワールドにようこそ…

裏垢…

それはSNSで男女が本音をぶちまけるためのアカウントです。

インスタグラム・tiktokなど、どんなSNSでも複数アカウントを持つことが許されているので、裏垢自体はすべてのSNSに共通して存在します。

しかしながら、これらのSNSの中でも、凍結につながらない程度のアダルトな要素が許されているTwitterでは、自分の下着姿をUPして露出癖を満たしている裏垢女子がいたり、自分のチンポの画像をさらしている変態である裏垢男子がいます。

その中でももっとも過激なのが、ハメ撮りを投稿している裏垢男子でしょう。

彼らはネット上で裏垢女子をハメまくるシーンを投稿していて、毎日のように女の子を食い散らかしているのです。

彼らと同じように、この記事を読まれているあなたも、好きなように裏垢女子とセックスしたいと思いますよね?

気になる方もいるでしょうから、そんな方法の説明とメリット&デメリットの解説をしますね!

X(旧Twitter)オフパコの方法!

これは大雑把には出会い系サイトの方法と同じですね。

  1. セフレ作り専用アカウントを作成
  2. 女子ウケするbio(Twitter上のプロフのこと)を設定する
  3. 女性のセックスに関する悩み・問題に関するツイートを量産(リサーチ必須)
  4. 地域に関係なく、『女性のアカウント』にフォローする
  5. 一定確率で、その女性からセックスに関連したDMが来るので、一対一のやり取りに移行
  6. あとは日程を合わせて即セックス。打診して、ハメ撮りを依頼
  7. 以上を繰り返して、大量に用意したハメ撮りを投稿することで、さらに逆ナン。
  8. 以降はループ。

このサイトを見ている読者さんであれば、出会い系サイト攻略方法と似通っていると思うでしょう。

問題はポスト(旧ツイート)となります。

これは、事前のリサーチが必須です。

また、いわゆる裏垢男子の間で流行っている濡れツイというものがありますが、これが必須です。
ただしこれだけだと十把一絡げに量産された裏垢と思われて、単純なフォロワー勝負になって、出会うまでに相当な時間がかかります。
濡れツイはムラムラした気分を起こさせるために必要になりますが、実は必須ではなかったりします。
あくまでも、『このアカウントはセックスに詳しそうなアカウントです』という表明の『パーツの一部』だからですね。これは、ほかのSNSの出会いすべてと同じです。

そのため、出会い系のプロフと同じく、特定の相手に向けた投稿が必要になります。

そして募集フォーム(Google Formで作成可)を設置して、ポストで『フォロワーとのセックスを楽しんでいます』という内容を繰り返すことで、あなたと女性とのプレイが性癖に刺さった女性から『セックスしてください』と依頼が来るので、その女性とラブホ直行で即ハメ。
そして溜まったハメ撮りを投稿すると、動画と同じようにされたい女性がまた…

以上を繰り返すことで、人妻・JD・熟女・彼氏持ちなどなど、さまざまな女性をハメまくってハーレムが構築できることでしょう。

Twitterオフパコのメリット

まずメリットとしては、X(Twitter)は完全無料のSNSだということが挙げられます。

DMも送り放題ですし、フォローなども無料。

しかも検索機能も充実しているので、たとえば『福岡』というキーワードを入力すれば、福岡県のアカウントがぞろぞろ出てきます。

また、フォロワーが多くなれば、その分影響力が上がるので、より大人数にあなたの存在が認知されやすくなる効果があります。

利用者の属性が幅広く、どちらかといえば若い世代が多めなので、いわゆるオジ専女子も見つけやすいでしょう。

また動画はリポストなどで拡散されやすく、視覚的にも、聴覚的にも、性欲をかき立てる影響力が抜群なので、大勢の女性に見られることで、よりセックスできる可能性は高まります。

Twitterオフパコのデメリット

アカウント育成に非常に時間がかかることが挙げられます。

どんなアカウントでも最初はフォロワーが0ですから、そこからツイートを充実させて毎日コツコツとやって…
書き方を知らないと、非常に手間がかかるのが現実です。

そしてあくまでもXは、ネット上で交流を図るためのSNSなので、絡んで仲良くなった女性がお住まいの都道府県に住んでいるのか定かではありません。
プロフ変更を忘れていたとか、身バレを恐れて偽造している可能性だって考えられます。

そして女性を探すにあたっての障壁は、出会い系サイトと同じく、膨大な数の業者の存在です。

やり口は同じで、あからさまにセックスをほのめかす内容のツイートや、LINEのQRコード経由で悪質な出会い系サイト(出会えない出会い系サイト)に誘導するというものです。
もちろん、SNSは電話番号認証なしでアカウントを作り放題ですので、まるでもぐら叩きのように湧いて出てきます。

そもそも裏垢女子というのは、大多数が承認欲求を満たしたいがために投稿をしているので、まず会うつもりがない女性が多いのは間違いありません。
これは、出会い系サイトの重鎮とか日記デビューの女性にも当てはまることかと思います。

ということは、彼女たちはチヤホヤされるのが行動原理なため、あなたを誘いたくなるような仕掛けが必要になります。直接絡んでも効果は0どころか、マイナスです。

これを理解していないと出会えません。

また、SNSでの出会い厨はリアルナンパと同じく相当嫌われるので、あなたがお誘いしまくっているとそのスクショをさらされてしまい、せっかく作ったアカウントが使い物にならなくなる可能性があります。ここは性欲に駆られて間違えないようにしてください。

あくまでも連絡のあった女性だけ、やり取りするのです。

それと最大の問題は、ハメ撮りです。

まずほとんどの女性はツイッターに上げるためにハメ撮りを許可しません。

女性をイカせることができれば、うまくトークすることでハメ撮りをゲットできますが、テクニックなしでは難しいものがあります。それでも毎回ではありません。

おそらく公表することはないでしょうが、オフパコ師も相当数は、個人撮影用AV女優にお金を払って撮影したり、風俗嬢に金額の上乗せをして、ハメ撮りを用意しているのだと思われます。

そして国内法では無修正性器画像の流布は犯罪なので、あやまってモザなしを流してしまうと、逮捕される可能性があります。

鉄格子のはまったお部屋で、超健康的な雑穀ごはんで強制的な健康生活を送ることになるでしょう…

しかも、SNSは利用者の年齢制限がないため、外見だけで判断して実は18歳以下の女性だったと後日判明した場合、各都道府県の淫行条例違反で、罰金刑の前科者になってしまいます。
内容が内容なので、バレたら相当恥ずかしいことになることは確実です。

それと、SNS最大の問題が待ち受けています!

凍結です!

これになると、アカウントが一瞬で消滅するので、また振り出しに戻ることになってしまいます。
きついですよね。

ハメ撮り動画ポストしまくりの裏垢男子になりたいあなた向けに

裏垢男子のハメ撮り動画って、インプレッション(見られた数)は凄まじいです。

ただこれと、応募の数はまったく違うんですよね〜。

仮定として、ある裏垢男子が1年間で300個のハメ撮り動画をポストしていて、登場している女性がすべて別人とします(つまり、300人全員が別人)。

そして各ハメ撮り動画のインプレッションがひとつにつき平均20万とします。

この場合、ハメ撮り動画に出ている女性=DMでセックス確定の出会いがあった数と考えると、

300/200000/300=0.000005=0.0005%

もちろん、実際はこのインプレッションの大半は男性なので(AVでも素人ものは人気ですよね!)、90%が男としたら、女性視聴者数(←あくまでも『見ている数』)は、200000×0.1=20000。
なので、

300/20000/300=0.0005=0.005%

もちろん、その裏垢男子がハメ撮り動画以外の女性もハメているとしたら、もっと確率はあがります。
仮にその裏垢男子が、年間3000人の女性をハメている場合、即ハメ前提で出会える確率は、0.05%
これは、セックスしたい女性が、本命の裏垢男子と会えないかもしれないと思って、その裏垢男子に保険としてDMしている数は除いています。
また、ユニーク数(あるひとりのカウント数)も省いているので、オナネタとして使っている分も省けば、合計インプレッション数はさらに1%程度は下がるのではないでしょうか?
スマホかパソコンの画面の向こうの男性たち(おそらくインプレッション数全体の90%ほどなので、数十万人くらい)が、無料で見られるハメ撮り動画をオカズとして何度も見て、オナホか手でしごきながら精子をぶちまけていることでしょう。

あるネットニュースでは、1日で女性から「会いたい」とDMが50通も来ると見つけましたけど、これでも年間DMは16500通。女性が裏垢男子に応募する確率は、インプレッション数を低く見積もっても、0.25%くらいが上限だと思われます。
しかもこれは、DM数=100%即ハメできる女性との出会い確定数です。
「会いたい(けど、どんな人柄なのか気になる)」が入ると、即ハメできるDMの確率はさらに低下します。

ざっくりと例えると、即ハメ依頼のDMが来る確率は、

  • サイコロを振って、5連続で『1の目』が出る確率(≒0.077%)より低い
  • 満席の東京ドーム(55000人)のライブで、『推し』に指差しされる確率(0.0018%)よりは高い
  • スマホゲーのガチャで、SSR率1%の場合、20連続爆死後にSSRを引けるのと同等

もちろん、Xは未成年も使っていますし、ポストは全国にリーチするので、出会い系ではほぼ皆無のLJK(高校3年生の女子高生)を引ける確率はあります。

しかも、ハメ撮り動画に反応しやすいのは、セックス経験が少ないか、下手くそセックスに満足できない女性の確率が高いので、若い女性とヤリたい方にとっては、これ以上ないほどうってつけの出会いの手段でしょうね。

Xオフパコのまとめとおまけ

Xのオフパコは、完全に0のアカウントから育てなければいけないので、時間はかかりますが魅力はあります。

単純に出会い系サイトよりも圧倒的に多い女性を相手にするので、うまく運用できればハーレム状態になれるかもしれませんね。

もちろん、ぼくの計算が間違っているかもしれませんから、どうしても裏垢男子になってオフパコしたいと思っていたら、ハメ撮り動画系の裏垢男子に、女性たちからセックス依頼されたDM数を尋ねるといいですよ。
その数をもとに、ぼくの語った方法で計算することで、応募確率と出会える数(やり取りが途中で切れたり、選別することも含まれるので、出会える数は間違いなく少ない)が判明します。

Xオフパコを、ご自身の時間とお金を天秤にかけて、トライしてください!