はい、出会いコンサルタントのさいとうです!
あなたは、「マッチングアプリで会えても2軒目に行けない」「デートまでは行くのに、なぜかいつも『いい人』で終わってしまう……」と、夜の公園で一人、缶コーヒーを啜りながら虚空を見つめていませんか?
あなたがヤレないのは、顔が悪いからでも、金がないからでもありません。「ヤレない男特有の振る舞い」を無意識に連発しているからです。
ぼくも昔は、女性とのデートではデート代を全額奢って、女子の話をニコニコ聞いて、駅まで送って……それで「次はいつ会えるかな?」なんてLINEを送って既読スルーされる「究極の非モテ」でした。でも、ある時気づいたんです。女子が抱かれたいのは「優しい執事」じゃなく「オスとしての魅力がある男」なんだって。
そこで今回は、ぼくがフリーランスの遊び人として、累計100人以上の女子と修羅場をくぐり抜けて確信した『ヤレない男の共通点』を徹底解説します。
この記事の内容を実践することで、あなたは自分がなぜ『男』としてカウントされていなかったのかを理解して、今日から女性たちに『抱かれたい』と思われる男へと変貌を遂げることができます!
それでは、ご覧あれ〜。
清潔感の意味をお風呂に入っている程度だと思っている
まず、大前提の『清潔感』です。
女子のいう清潔感は、あなたが思っている100倍ハードルが高いです。
清潔感とはすなわち、挿入してもOKなのかの判断基準だからです!
マイナスがないのは当たり前
毎日シャワーを浴びる。歯を磨く。これは「人間」としての最低条件であって、モテるための加点ポイントじゃありません。 女子が見ているのはもっと細かいところ。
- 鼻毛: 1本でも出てたら、その瞬間にホテルへの扉は閉まります。
- 爪: 長い爪、あるいは爪の間に汚れ。これ、女子からすれば、私の体に入れたくないものリスト第1位です。
- 靴: 服がオシャレでも、靴がボロボロだと、私生活がだらしなそうと思われます。
現場からの報告!:女性は『匂い』で遺伝子を嗅ぎ分ける!
実は女性は、匂いでヤレる男なのかを本能的に判断しているのです。
臭い=腐敗臭の原因が盛りだくさん=病気の可能性がある、というロジックで動くのです。
ぼくが以前、とあるモデル系の美女に言われたことがあります。
「香水の匂いより、生乾きの服の匂いがしたら、もう無理ってなる」って。
自分では気づかない服の匂いを徹底的にケアしない男は、一生ベッドに辿り着けません。
いつも服を陰干ししている人は、せめて週に1回はコインランドリーで服を乾燥しましょう!
嫌われたくないという守りの姿勢が透けている
これがヤレない男の最大の病です。嫌われないように、相手の顔色を伺い、当たり障りのない会話をする。
優しい男はどうでもいい男
女性にとって、優しい男はなんの特徴もない代えがきく男としか認識しません。
女子に「何食べたい?」と聞き、「君の好きなものでいいよ」と答える。 一見、優しそうですが、女子からすれば「決断を丸投げされた」「リードしてくれない頼りない男」でしかありません。
ヤレる男は違います。
「今日はあそこのパスタが美味いから行こうぜ」と断定します。
この小さな「断定」の積み重ねが、女子に「この人について行けば、何か楽しいことが起きそう」という期待感を抱かせるんです。
会話のゴールが情報交換になっている
ヤレない男は、女子と「Q&A」をしてしまいます。 「仕事は何してるの?」「趣味は何?」「休みの日は何してるの?」 これ、面接ですよ。楽しくない。
感情を動かせない男に下半身は開かない
女子が求めているのは、正しい情報じゃなく「感情の揺れ」です。 趣味がキャンプなら、「へぇ、大変そうだね」じゃなく、「焚き火の音聞きながら酒飲むの、最高にエロいよね」と、少しだけエロいニュアンスや感情的なワードを混ぜる。 この「揺さぶり」ができない男は、一生「いい友達」の枠から出られません。
物理的な距離を詰めるのが異常に遅い
ヤレない男は、ホテルに入る直前まで相手の体に1ミリも触れません。
女性はだんだんと気分がノってこないと、股をひらきたい気持ちにならないので、これは致命的な欠点になります!
いきなりは犯罪!
いきなり腰を抱くのはアウトですが、会話が盛り上がった時に「ちょっと待って、それマジ?」と肩に触れる、あるいは「手、小さいね」と言って大きさを比べたりと、少しずつ触れることが鍵!
この『段階的なボディタッチ』がないままホテルに誘うから、女子は「えっ、急に何?」と警戒するんです。
これはぼくの経験ですが、食事中にその女性に一度も触れなかった場合、お店の外で手をつないでも振り払われる確率が高くなります。
でも事前に触れておくことで、「私はこの人に触られても大丈夫なんだ」という確認を女子の脳内に植え付けておくことができます!
下心を隠しすぎて「聖人君子」を演じている
「エッチしたいと思ってるのがバレたら嫌われる」……これ、大いなる勘違いです。
女子は健全な性欲がある男が好き
実は女性は、性欲がバリバリある男性は大好きです。
もちろん、最初から全開にするのはキモい。
でも、「君のこと、一人の女性として魅力的に感じてるから、セックスしたいと思うのは普通だよね」というオーラは出しておくべきです。
下心を完全に隠すから、女子は「この人、私を女として見てないのかな?」と安心して(=冷めて)しまい、セックスできなくなるばかりか、いざ誘ったときには「えっ、そんなふうに思ってるなんて、考えてもなかった」と驚いたり怖がることで、永久にフィードアウトすることになるのです。
女性だって、メスの本能でセックスは気持ちよくなれるのでしたいのですが、その性欲を受け止めてくれる男性なのかを知りたいわけなのです。
なので『健全な下心』を見せられるのは、男としての自信の表れと受け取ります。
それをスマートに小出しにできる男は、週替りで違った女性をベッドの上で四つん這いにして、激しく突いているのを知られても、女性たちは「あんな元気だから仕方ないよね」と許してくれるわけなんですよ。
店選びで誰でも行ける安さや効率を優先する
初対面のデートでチェーンの居酒屋や、ガヤガヤしたファミレスを選ぶ。これ、即アウトです。
女性は、目の前の男性(あなたのことです!)とセックスもあり得ると思うには、特別に感じられる場所でなければならないのです。
高級レストランに行く必要はありませんが(まともな女性は、金目的でのセックスに応じません)、大衆食堂のたぐいでは、ヤレる関係に進むことすら不可能です。
なお、きちんと作戦を練っておけば、お酒は必須ではありません。
雰囲気は最強の前戯
ヤレる男は、味よりも「照明の暗さ」と「席の近さ」で店を選びます。 対面ではなくL字席や横並びのカウンター。これだけで親密度は3倍変わる。 「安く済ませたい」というケチな根性は、女子に「私はその程度の価値しかない女なの?」と思わせる。 僕がフリーランスになってから痛感したのは、**「先行投資(店選び)をケチる男に、リターン(エッチ)は来ない」**という冷徹な事実です。
自分の話ばかりして、相手を観察していない
「俺はこんなにすごい」「こんな仕事をしてる」……自慢話は、童貞がやりがちな「自分を大きく見せる」ための武装です。
余裕のある男は「語らせる」
本当にヤレる男は、自分の話は3割。残りの7割は女子に喋らせます。 「それで?」「もっと詳しく教えて」と深掘りし、相手が「私、こんなに自分のこと話したの初めてかも……」というトランス状態に持っていく。 女子は、自分の話を深く聞いてくれた男に対して、「この人は私を理解してくれる特別な人」という錯覚を起こします。これが、ホテルへの最短ルートなんです。
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ヤレない原因を潰せば今日から『強者男性』になれる!
今回の記事はいかがでしたか?
「女とヤレない」というのは、才能のせいではありません。ただ、やり方が間違っているだけ。 今回挙げた7つの特徴に一つでも当てはまっているなら、今すぐそれを修正してください。
では、今回のポイントをまとめましょう!
- 清潔感は「加点」ではなく「足切り」: 細部まで徹底的に磨け。
- リードは断定系で: 「何でもいい」は禁句。
- 感情を揺さぶる会話: 情報交換ではなく、エモい言葉を投げろ。
- ボディタッチは段階的に: ホテルに行く前に、触れ合いの予行演習を済ませる。
- 適度な下心をスパイスに: 「オス」であることを隠すな。
これらをしっかりと守ったアクションをすれば、女性たちから嫌われるどころか、「この人…女心をわかってるじゃん。だったら、会ったときにエッチすることになっても大丈夫だよね…」と思われる男になります。
それはそうです。女性に慣れた男=まともな男なのでモテて定期的にセックスできると見られるからです。
あなたがヤレる男として実戦経験を積もうと考えていたら、ぜひ以下のセフレ量産サイトの記事をご覧くださいね!